10月1日の記念日は、都民の日。

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感謝状Shop店長、高野です。
早速今日も記念日辞典の中から一つの記事をご紹介したいと思います

10月1日の記念日は、都民の日。

今回は感謝状Shopで都民の皆様の感謝状を制作しましたのでご紹介します。

1952年9月27日に東京都が自治の大切さを自覚しようという願いをこめて「都民の日条例」を制定し、同年10月1日から施行しました。

東京都民がこぞって一日の慰楽をともにすることにより、その自治意識を昂揚し、東京都の発展と都民の福祉増進を図るために「都民の日」を設けました。

この日は都内の公立学校が休みになり、博物館・動物園・植物園・園庭など都営の施設の入場料が無料となります。

〜感謝状〜
新型コロナウイルス感染の再拡大を警戒し
特別な夏の呼びかけに応えて外出を自粛し
時短営業要請を遵守れ希望に満ちた
いきいきと自分らしく輝ける都市を築く為に
東京大改革が進行するなか見えざる敵に
一丸となって打ち勝ち絆を更に強めた象徴となる
オリンピック大会の開催地として今頑張っている
東京都民事業者医療従事者のみなさんへ
ここ「都民の日」に感謝状を贈ります

いかがでしょうか。
この感謝状は、東京都民の皆様に向けての内容になってございます。

本来は8月のオリンピックそしてパラリンピックを終えてこれから東京都はますます発展するというようなことで都民の皆様一丸となって前向きにパワーを見せてるところだったと思うんですね。

ところがコロナ禍によってオリンピックが来年になったということで、いろんなイベントや企画等等がずれたということで一度落ち込んだとは思うんですけども、それでも前を向いて行くしかないことを皆さん感じてると思います。

1日も早くコロナの収束になればいいなと願っております。
そしてまた、東京都、世界の東京という形でこれからも発展していくことを願っております。

小池都知事をはじめ、東京都を思って努力されております。
東京都に元気を取り戻して頂きたい、そんなことを願っております。

ここまでご覧いただきありがとうございました。

私ども感謝状Shopでは、多くの社員の方に是非感謝状をお贈り頂くことをご提案しております。

個人的に思うことは、昨今、会社様と社員さんとの関係が、昔と違ってだんだん薄くなり、それによってさまざまな問題が出てくるような気がしております。

その中で企業側は、社員さんに目を向けていること、例えば、工場の中をきちんと管理、清掃をしてくださる方など、小さなことでも頑張っている社員さんに向けて、目を向けていることを感謝状でお伝えしてはいかがでしょうか?

感謝状を渡すことは、あなたのことをちゃんと確認していますよ、見ていますよ、感謝しておりますということをお伝えする良い手段なのではと思っております。
そうすることによって企業と従業員との関係が非常に緊密になっていき、良い製品が世の中に提供できるのではと考えております。

それで是非、社長様から多くの社員の方に感謝状を贈ってください、と一貫してお伝えをしております。
そうすることでより良い会社になるのではないかなと私とも考えております。

★是非ご興味がありましたら感謝状Shopのホームページもご覧ください。
大きな感謝状の他に、 A4サイズのコンパクトもご用意しておりますので合わせてみていただけばと思っております。
よろしくお願いいたします。

【感謝状文例はこちら】