ビジネス専用感謝状

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「社長さん 記念日に感謝の心を形にしてみませんか」

日本記念日協会に登録されたこの記念日に、感謝の心を形にして「感謝状」を贈りませんか。

記念日は、全員で会社の企業理念を再確認してそれを理解しあい納得するための特別重要な日といえます。

また記念日は、「ありがとう」とお互いを思いあっていることを喜び感謝する日といえます。

一緒に仕事をすることの「ありがたさ」をついつい忘れてしまうから記念日を作ったのです。

会社に長年貢献していただいた先輩の方々、これからの会社を担う若手従業員、その両者ともいなければ会社は存在できません。

記念日は、ともに同じ時間を過ごし技術を磨き会社の発展に貢献している従業員の皆さんに、感謝の気持ちを伝える良い機会です。

日頃はなかなか言葉にしない「ありがとう」の気持ちを直接伝えてみませんか。

多くの従業員や取引先に支えられてここまで来た、そんな感謝の気持ちを込めて感謝状を贈ります。


若手の社員に働く喜びを示す

「この社会では気をつけないと誰かに利用されてしまう」とか「自分は何のためにこの会社で働いているのだろうか」とか「その働く意義って何だろうか」とか「その喜びって何だろうか」と、いろいろ悩んでいる若手の社員に働く喜びを示してあげましょう。

若者にとっての「やるき」のみなもとは、自分の仕事ぶりや貢献したものが、上司や同僚から認められたり評価されたりすることです。


「この世で最大の不幸は貧しさでも病気でもありません。自分が誰からも必要とされていないと感じることです」(byマザー・テレサ)。

感謝や感動の気持ちは、心で思っていても相手には伝わらないものです。「言わなくてもわかるでしょ」は大間違いなのです。

人に感謝し笑顔で誉めたたえればエネルギーがたくさん充電されてきます。

モノを大切にして感謝するとモノが味方してくれます。

人を思いやる心や人を愛する気持ちには大きなパワーがありますので、職場内にそれらが満ちあふれていれば、当然のようにより楽しい職場となり喜びの輪が広がります。


強い組織文化は感謝の心から

「人をいっぱい喜ばせたい」との思いがあるならば、さらにたくさんの感謝制度を設けて幅広く対象を広げ、多くの従業員の皆さんや関連会社の方々に受賞する機会を増やしていきましょう。

そうすれば、働く皆さんのモチベーションが上がることで、「やる気」のある雰囲気に職場が変わってくるはずです。

努力をした失敗であれば「ほめて」もやりましょう。

この感謝制度の良いことは、どんなに些細なことでも従業員を称賛するという企業文化の形成になっていくことです。

感謝の心をあらわす「感謝状」という形にすれば、しっかりと相手に届けられます。


感謝状Shopのオリジナルの文例(企業さま向け)

 

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